ラット→スネークは速攻で叩き潰し、川を挟んだ右半分の土地と中央の資源地帯を全部自軍の勢力下に置く。
全50面からなる”十字軍の軌跡”も、ここでようやく半分の地点までやってきた。
折り返し地点とも言えるこの25面・・・さっそく攻略に行ってみよう。
ゲーム開始直後・・・まずはラットとスネークを速攻で倒す事だけに全力を注ぐ。
鉄槌兵で敵陣に乗り込んでゆく・・・早く、速く・・・そしてもっと速く・・・。
ラットを倒したら追加を入れてとにかく速くスネークを目指す。
開始直後に川を挟んだ右側全部と中央資源地帯の全域を押さえなければ大幅に攻略が遅れてしまうっ・・・。
これ以上速くできないっ・・・って言うくらいの神速を以って
ラット&スネークの両名を鉄槌兵で叩き潰す。
生き残った鉄槌兵を使って中央資源地帯にある敵の建物をぶっ壊していく・・・。
自軍の建物を建てる為だが、それだけでも敵の国力にダメージが与えられる。
中央資源地帯への浅瀬は
城壁や堀などでは完全に防げない・・・。
「砦から遠すぎる為に作れないルール」があるためだ・・・。
速攻殲滅と国防に労力を費やしていたら、いつの間にやら食糧庫の備蓄がカラっぽに・・・。
ここはちまちまパンなど作っている余裕はないので、りんご農園を建てまくる。
でも私はジョニーアップルシードではないっ・・・。(爆)
中央資源地帯にもできる限り建物を建てまくっていく・・・。
ただ、敵の侵入経路に未だ兵を配置できず・・・。
まずいな・・・今、この手薄な状況で敵に攻め込まれたらマジでやばいっ・・・。
大急ぎで今度は国防に力を入れなければっ・・・。
川を挟んだ左側からウルフ軍がバリスタ攻撃をかけてきやがっているの図・・・。
ウルフ「ばんざ〜い♪君を〜好きでよかった〜♪」
・・・ってそりゃ”ウルフルズ”やねんっ・・・。(爆)
などと軽〜くボケたウルフにツッコミを入れてみる。(なんだかなぁ)
とにかくっ・・・、このままだと火事で全部燃えてしまうので消火施設も建てておこう。
中央資源地帯でまとまった収入を得られるようになった事で
国防施設を充実させる事ができるに至った・・・。
これで川から右側は完全に我が軍の支配下に置くことができるようになったのであった・・・。
川の左側で敵を完全に食い止める事ができるようになった事で
広大な右側の農地が全部完全に我が軍の支配下にはいるに至った・・・。
これで食糧作り放題だ・・・。
リンゴ・チーズ・パン・・・生産できる全ての種類の食糧を生産しまくろう・・・。
逆に資源を満足に押さえられていないピッグは
未だ城を完成させることもできず、なんとも貧相な有様となっていた・・・。
広大な右半分の土地は全部完全支配下に入っているので使い放題、建物建て放題である。
バンバン建てて国力増強しまくろう。
-16クラスの重い税金取ってもなおも+2であり、
民忠誠度プラス収支となるほど国力充実・・・。
いわゆるグレイトリッチな状態・・・。
ピッグ城は未だ未完成で、外側から城壁に登れるほど貧相な状態・・・。
焚火のあたりで、たむろしていた邪魔な鉄槌兵を全50面の中で初めて
生物兵器(牛の死体)を用いてダメージを与えてみる・・・。
カタパルトは投石攻撃だけでなく、牧場があればこのように”毒ガス”攻撃も可能なのであった・・・。
(それも結構強力)
毒ガスで敵兵を殲滅した後、鉄槌兵突撃でピッグを滅ぼす。
最後は巨大な城を作って調子に乗っているウルフ城を攻略しにかかる・・・。
我が軍の塔から自動で放たれ続けている投石攻撃で北側はボロボロになっているようだが、
堅牢な様相は崩れていない・・・ウルフ・・・恐るべし・・・。
取り敢えず、兵舎を破壊して兵で占有して再度建てられるのを防いでいる・・・。
これで敵は兵力を増強する事はできまい・・・。
門をアサシンで占拠して弓兵を大量に乗せて砦の守備兵を攻撃してみる・・・。
堅牢なウルフ城もようやく落城・・・。我が軍の勝利〜。
やはり肝となるのが速攻で右半分を制圧する事であろうか・・・。
ラットやスネークを生かしたままプレイすると国力的にかなり苦しい展開になったのではないかと思う・・・。